今週の振り返り 2017年4月17日〜4月21日:底値からの反転

現物保有株

6054 リブセンス 取得単価:1,064円 100株 ▲58,000円
6618 大泉製作所 取得単価:500円 1000株 +12,000円
9517 イーレックス 取得単価:1,219円 500株 +32,000円
9418 U-NEXT 取得単価:890円 300株 +1,500円

信用保有

6037 ファーストロジック 建単価:2,448.33円 300株 +26,132円
4346 ネクシィーズグループ 建単価:1,430円 500株 ▲4972円
6050 Eガーディアン 建単価:1674.2円 500株 ▲19,822円

投信(THEO)

リターン率:前週5.85% 今週5.75% 徐々に減少傾向。米国指標も下落転換の兆し。

資産合計

現金残高 1,581,994円
株式 1,470,400円
評価損益額 +1,338円
THEO 136,125円 前週比:-258円
総合計 3189857円 前週比:+79105円

今週のコメント

2週続いていた下落街道がようやく落ち着き反転ムードに。有事を想定した地合の悪化も一旦は落ち着いた模様。決算シーズンに入るので好決算企業には期待をしたいところ。ただチャートのパターンは一時的な戻しに見えるため早々に利確をしてポジションを考えた動きが必要と思われる。

 

今週の振り返り 2017年4月10日〜4月14日:地下深く眠る

現物保有株

6054 リブセンス 取得単価:1,064円 100株 ▲59,600円
6618 大泉製作所 取得単価:500円 800▶1000株 ▲26,000円

信用保有

6037 ファーストロジック 建単価:2,440円 200株 ▲4,443円

投信(THEO)

リターン率:前週6.78% 今週5.85% 徐々に減少傾向。米国指標も下落転換の兆し。

資産合計

現金残高 2,458,012
株式 520,800円
評価損益額 -4,443
THEO 136,383円 前週比:-1,251円(+20,000円入金)
総合計 3,110,752円 前週比:▲530,152円

今週のコメント

先週から更なる下落によってこの2週間で100万円を超える損失を計上。戻しもあるかと狙っていた期待銘柄もダムが決壊したかのごとく底値を割って下落を続けた。週末の北朝鮮イベントでの開戦が起こった場合のリスクを考えるとここはポジションを減らし現金化するしかないと判断しほぼ全ての持ち株を売却。
唯一NISA枠で残した大泉製作所は1年以上の長期投資狙いでホールドを決意。

2017年年始からの損益金合計が-50万円を突破。40万近いリターンを得ていたところからの下落なので実質90万円近い損失。

これまでの市場の上昇トレンドペースが早すぎた分下落時の下げ幅も大きいと痛感。トレンドは完全に下降へ転換したので、押し目買いはタイミングをしっかりと読んで指したいところ。
4月中は大きく戻すことはなさそうなので、長期投資銘柄の選別と空売りの学習を続ける。

今週の振り返り 2017年4月3日〜4月7日:奈落の落とし穴

現物保有株

6054 リブセンス 取得単価:1,064円 100株 ▲54,000円
3674 オークファン 取得単価:984円 400▶500株 ▲33,000円
9418 U-NEXT 取得単価:948円 1000株 ▲10,000円
6618 大泉製作所 取得単価:500円 800株 0円
2388 ウェッジホールディングス 取得単価:758円 500株 -8,500円

信用保有

6618  大泉製作所 建単価:523.25円 3400▶2000株 ▲50,936円
6037 ファーストロジック 建単価:2,455.8円 500株 +226,501円
1430 ファーストコーポレーション 建単価:1017.2円  1000株  +14,000円
4346 ネクシィーズグループ 建単価:1454円 100 +2,946円
9418 U-NEXT 建単価:947.9円 1000 ▲11,127円

投信(THEO)

リターン率:前週6.91% 今週6.78% 若干の減少

資産合計

現金残高 1,125,186円
株式 2,216,700円
評価損益額 +181,384
THEO 117,634円 前週比:-331円
総合計 3,640,904円 前週比:▲567,990円

今週のコメント

現実は残酷でした。信用取引を開始して本格運用に入ってから初めて大幅な下落相場を体験しました。いつもの下落とは大きく違い昨年9月の米国大統領就任時の空気の転換とは真逆の下落転換の空気を味わうことができました。

日経平均がテクニカル的にもぎりぎりのラインを推移していることを知っていながら、初日の下落転換時に損切りを決断できなかったことが結果的に大きく損失を膨らませる原因となりました。また信じて購入していた大泉製作所が底値を割ったことが判断を鈍らせてしまいました。

しかし下落相場こそ買いのチャンスと思い本日が底値と読み追加買いましを実行しています。正直心理的にこれ以上損失を増やしたくないと言う強い恐怖心に打ち勝つのは用意なことではありませんが、自分が投資した銘柄の中で特に注力銘柄にあげていた3銘柄のうち2つは大きく下げることもなく、推移しているため自分の銘柄選定は間違っていないと自信を持つきっかけにもなりました。

あとは適切なタイミングで売買をできるかが勝負。

来週相場がどう動くかが気になるところですが、ハネムーン期間は終わったと自覚し好業績銘柄に注力した投資運用を徹底したいと思います。

2017年1-3月の投資成績:6%の黒字化

2017年もはや3ヶ月が経過し新年度となりました。会社決算と同じく四半期ごとの成績を振り返っていきたいと思います。 禁断の果実1Qの成績は+6%の黒字化となりました。投資開始時からの赤字額は巻き返しを図る展開です。4月も黒字化が続いているため今月でトータルでの黒字転換を実現したいところですね。

損益金額推移  2015年からの通通算成績:-354,697円
1月 月次: -35,925円 累計: -35,925円
2月 月次: +45,579円 累計: +9,654円
3月 月次: +231,391円 累計: +241,045円
3ヶ月合計 3月末時点の資産:4,193,032円 利率:+6%

今週の振り返り 2017年3月27日〜3月31日:芽吹きの時

現物保有株

6054 リブセンス 取得単価:1,064円 100株 ▲54,000円
3674 オークファン 取得単価:991円 300▶400株 +6,000円
9418 U-NEXT 取得単価:948円 1000株 ▲5,000円
8909 シノケンG 取得単価:2,096円 500株 +3,000円

信用保有

6618  大泉製作所 建単価:566.38円 3200▶3400株 +86,992円
6037 ファーストロジック 建単価:2,455.8円 500株 +161,660円
【新】4346 ネクシィーズグループ 建単価:1666.71 700株 +5573円
3773 AMI 建単価:855円 500 -2,206円
9418 U-NEXT 建単価:947.9円 1000 -5,620円

投信(THEO)

リターン率:前週6.66% 今週6.91% 若干の微増

資産合計

現金残高 1,395,730
株式 2,448,800円
評価損益額 +246,399
THEO 117,965円 前週比:+662円
総合計 4,208,894円 前週比:+137,637円

今週のコメント

2週連続のプラス転換。GMOクラウドは利確後に再度買い戻し更に利確で3万円ほど利益確定。2500円までは上昇しそうなので再度底で買い戻そうか検討中。同じロジックでシノケン、イーレックスは短期での売買を繰り返し利益を積み上げる予定。
一方中長期視点のファーストロジック、大泉製作所、U-NEXTの3銘柄は良い流れに好転を始めファーストロジックはリターンが一時20万を超える場面も出てきた。大泉製作所もついに黒字転換をし来週いよいよ600円超えを試す展開となりそう。U-NEXTはチャートパターン的には来週が上昇ポイントなので上がると見越して追加買いましをしました。上がらなければしばらく放置。
新規銘柄では割安感の出ていたネクシィーズと業績の反転が見えそうで成長性が高いAMIを長期目線で購入しました。

軒並み投資した種が目を出してきているのでこのまま順調に推移する場合は収穫を少しづつしていく予定です。

来週はファーストロジックの3000円超え、大泉製作所の600円超え、U-NEXTの1000円超えを期待したいところです。

今週の振り返り 2017年3月21日〜3月24日:底値からの反転。押し目が功を奏する

現物保有株

6054 リブセンス 取得単価:1,064円 100株 ▲55,000円
3674 オークファン 取得単価:989円 300株 +6,600円
【新】9418 U-NEXT 取得単価:948円 1000株 ▲8,000円
8909 シノケンG 取得単価:2,108円 500株 +42,500円
9517 イーレックス 取得単価:1,173 500株  +23,500円

信用保有

6618  大泉製作所 建単価:568.03円 3000株▶3200株 ▲33,140円
6037 ファーストロジック 建単価:2,455.8円 500株 +117,651円
3458 シーアールイー 建単価:1,701.16円 700▶600 ▼63,369円
3788 GMOクラウド 建単価:2073円 500 +117,478円

投信(THEO)

リターン率:前週 7.21% 今週6.66% 下落中

資産合計

現金残高 814,134円 -998,716円
株式 2,032,900円 +968,300円
評価損益額 138,620円 +240,519円
THEO 117,303円 -1,449円
総合計 4,071,257円 +91,351円

今週のコメント

前週の大底から反転上昇気配を見せた。
押し目買いで3788GMOクラウドを購入したところ翌日から大幅上昇。合わせてファーストロジックも上昇し含み益が増加。
U-NEXTの反転期待で再度イン。
そろそろ大泉製作所も目覚めるタイミングが来ることを期待したい。

今週の振り返り 2017年3月13日〜3月17日:下落の一途。光見えず

現物保有株

 

6054 リブセンス 取得単価:1,064円 100株 ▲53,300円
3674 オークファン 取得単価:989円 300株 +5,100
【売】9418 U-NEXT 取得単価:1,066円 1400株 ▲25,200円
【新】8909 シノケンG 取得単価:2,108円 500株 +20,000円
【新】9517 イーレックス 取得単価:1,173 500株  +17,500

信用保有

6618  大泉製作所 建単価:569.9円 2500株▶3000株 ▲47,828
6037 ファーストロジック 建単価:2,455.8円 400株▶500株 +2,525円
3458 シーアールイー 建単価:1,747.5円 700▶800 ▼55,939

投信(THEO)

THEOは毎月2万円づつ積立投資を実行。
リターン率は7.21% と下落気味

資産合計

現金残高 1,812,850円 -236,853円
株式 2,032,900円 +202,400円
評価損益額 -101,899円 -180,833円
THEO 118,752円 追加20,000円
総合計 3,862,603円 -195,286円

今週のコメント

FRB発表による市場の悲観モードに引っ張られ狙っていた銘柄は軒並み下落。反転回復を期待したものの戻らない銘柄も多く期待ハズレの1週間となった。
以前から保有していたクルーズが遂に3000円台を越えて上昇中。売却せずにホールドしておくべきだったと後悔しか残らない展開に・・

今週の振り返り 2017年3月6日〜3月10日:上昇へ向けた転換点となるか?!

現物保有株

  • 6054 リブセンス×100株(取得単価:1,064円)
    前週▲60,400円  今週▲56,400円
  • 3674 オークファン×300株(取得単価:989円)
    前週△7,800円 今週 △13,800円
    一時2万円超えも売られる。
  • 9418 U-NEXT× 500▶1400(取得単価:1,066)
    前週△23,500円 今週▲25,200円
    上昇見込んで買いまし。1050円が底値のラインと見ています。
    金曜にTOBに関するIRが出たので週明けの展開が気になりますね。

信用保有

  • 6618 大泉製×2000株▶2500株 (建単価:574.88円)
    前週▲35,926円 今週 △8,114円
    ついにプラス転換へ。一時5%以上の上昇で8万円のプラスリターンもあり。
    長期投資で考えているので一喜一憂せず底値固め。また下がったら買い増します。
  • 6037 ファーストロジック400株(建単価:2,450円)
    前週△17,173円 今週△37,773円
    いよいよ今週決算。決算前の上昇でリターン増加。このまま決算持ち越しで勝負。
  • 3458 シーアールイー × 600▶700(建単価:1,756.85円)
    前週△2,882円 今週△37,401円
    金曜決算発表。まずまずの内容。注目度が低いためそろそろ浮上してもおかしくない。かなりの割安銘柄かつベースを通過したっぽいので大口の買いが入ることに期待。
  • 【売却】3474 G-FAC × 1,000(建単価:1,208円)
    今週▲11,868円
    予想以上のマイナスで微妙と判断し売却へ。大陽線後の上昇ジンクス崩れたり
  • 6065 サクセスHD × 500(建単価:1,348円)
    前週▲13,439円 今週▲4,353円
    決算内容が微妙なところ。3Q時点で経常利益50%割れ。4月に入る見込みらしいが可能性低そうであれば損切りへ。

総合計

損益金額合計:△11,134円
プラスへ転換。ただしG-FACTORY , メディアドゥの売買で-10万・・

株式総資産:3,959,137円

今週のコメント

今週はメディアドゥの上値ライン通過を早まり損失を計上。衝動的な買いは損を生む原因なので冷静な判断で運用していきたいところ。
徐々に注力銘柄を絞り込めてきているのでこのまま上昇の展開へ進むと大きくリターンを得ることができそう。
やはり銘柄の選定は間違っておらず、売りのタイミングを掴めていないことがリターンを得られない最大の原因となっている。
先週売却したペッパーフードSは今週1800円を通過。買った時点から400円近く上昇しておりミスミスリターンを逃したことに後悔しかない。
今保有している銘柄も衝動的な売買は極力避け、売買のルール化による運用を徹底したいところ。

今週からTHEOの投資成績も記録していきます。
サービス開始時から試験的運用をして8%近いリターンを得たので一度換金していました。米国株の調子が良かったことも大きかったですが、国内投資オンリーだとリスクヘッジができないため海外投資を自動化して毎月積み立てで運用していきます。

今週:98,662円

今週の振り返り 2017年2月27日〜3月3日:勝利の1週間

2月最終週は遂にリターンの確定を行い利益を上げることができました! 今まで苦手意識を持っていた利益確定ポイントをおさえ48万円のリターンです。
投資を開始してからのトータルリターンは -91,692円 といよいよ黒字化が見えてきました。

現物保有株

  • 【売却】2138 クルーズ 700株 ( 取得単価:2,617円 )
    前週△92,400円(-177,800円) 今週 =>全売却
  • 6054 リブセンス×100株(取得単価:1,064円)
    前週▲60,900円今週▲60,400円
  • 3674 オークファン×300株(取得単価:989円)
    前週△9,000円 今週△7,800円
    ボックス相場が今週も続く。
  • 【新規】9418 U-NEXT× 500(取得単価:1,046)
    今週△23,500円
    USEN買収の報道前に利確してしまったU-NEXTの調整が底を売ったと判断し買い戻し。次の上昇展開へ向けしこみます。オニールの法則ではあと1〜3週間以内の上値抜けが起こる見込みです。

信用保有

  • 6618 大泉製×2000株(建単価:580.2円)
    前週△39,195円 今週▲35,926円
    今週はトランプ発表前に大底で-10%超える損失。損切りするか迷ったものの踏みとどまり再び上昇へ転換。もうしばらく時間がかかりそう
  • 【売却】2138 クルーズ×600株(建単価:2,780.33円)
    前週▲21,909円
    利確のためすべて売却
  • 6037 ファーストロジック400株(建単価:2,450円)
    前週▲11,900円 今週△17,173円
    ついに黒字転換。決算まで2週間を切ったのでそろそろ上昇しそう。
  • 【売却】3053 ペッパー×700(建単価:1,434.42円)
    一時上昇で10%を超える上昇をしたものの一時的な下落に誘導され2万円ほどの利益で確定してしまった・・ 結果的に値幅は10%を超える値まで戻し後悔。
  • 【売却】3678 メディアドゥ×700株(建単価:1,705.14円)
    業界最上位企業を買収する発表が出たことでストップ高を達成。
    上昇から2日目のもみ合いにて売り抜け40万円の利益確定。
    どこまで上がるか読めないなか高値ラインで売り抜けできたことはよかった。
    ただし今後の上昇余地も高いため引き続きチェック。
  • 【新規】3458 シーアールイー × 600(建単価:1,761.5円)
    今週△2,882円
    そろそろ新高値更新をしそうなので購入。
  • 【新規】3474 G-FAC × 1,000(建単価:1,208円)
    今週▲11,868円
    宇奈とと経営の会社。こちらも新高値を付けそうなのでイン
  • 【新規】6065 サクセスHD × 500(建単価:1,348円)
    今週▲13,439円
    人材系の需要増加が見込めるため

総合計

損益金額合計:-91,692円

今週のコメント

今週は48万円のリターンにより昨年度の赤字額が大幅に減少。
月次リターン目標100万円達成には及ばなかったものの良い結果となった。
過去選択銘柄での大幅情報は幾度となく経験しており、初期の銘柄選定についてはある程度の選別ができている。問題は売りのタイミングでありクルーズでの大幅下落から損失を抱えることへの心理的なプレッシャーが売りを煽る原因となっている。今週売却したペッパーフードS , クルーズは完全に売りのタイミングを見誤った。 ホールドしていれば20万近いリターンが得られただけに。。

今後は更に売りのルールを勉強し利益確定のタイミングを逃さない用訓練。

3月も目標リターンは100万円を念頭に投資活動を進める。

7816 スノーピーク企業分析

オートキャンプ市場の先駆者。商品単価は高いがコアなファンが多いことからリピーター数が多いことが推測される。キャンプの今までの概念を覆した都市型のキャンプライフスタイルの確立を狙っている点が注目度が高い。都心の高層マンションとコラボレーションして庭先でアウトドアをできる施設の開発やグランピングなど高級路線のアウトドアの楽しみ方を提案。本格的なアウトドアから手軽に楽しめるアウトドアの今後の成長性には期待が持てる。

高成長維持にかかせないキーは海外展開。海外でのブランド認知、拡大が今後の成長性のキーになることは間違いない。中国市場など富裕層が増加するマーケットでの戦いは注目したい。

市場成長性について

上場時の計画から新規事業領域を非キャンパーに設定しており、グランピングや郊外の住宅でのアウトドア✕住まいを狙った展開を推進している点に注目

1.既存事業:アウトドア製品の販売
2.新規事業
– アパレル事業
– アーバンアウトドア事業
– フィールドスイート事業

注目事業について

・アパレル事業
home ↔ tend のコンセプト。日常でも自然の中でも動きやすく活動しやすいデザインを追求。単なるアウトドアウェアではない、過剰なまでに心地よい服を提案。

・アーバンアウトドア事業
自然の庭・バルコニー・屋上、公園等近年需要が高まっている都市空間における屋外シーンでのアウトドア提案と製品開発

・フィールドスイート事業
その時、その場所でしか味わうことができない世界中の絶景地に、移動式宿泊棟を設置。自然のスイートルームを提供。

参考資料

2014年12月発表資料
2014年12月期決算説明資料

コーポレートサイト:https://www.snowpeak.co.jp/